EMBA進学の際に、インフルエンザ、B型肝炎、麻疹、風疹、10年以内のDP(ジフテリア、破傷風)の予防接種の記録が必要になりました。
もちろん、DPをここ10年以内に注射した記憶がありませんので、予防接種しにいかないといけません。
そこで、ボストンの日本人医師Yuko McColgan先生の所に受診をしてみました。
予約をとるために、
617-566-9856
に電話して、
英語で、はじめての受診で、DPワクチンが必要な旨を説明していたところ、
Which do you prefer English or Japanese?
「Japanese!! 」
ということで、受付の方も日本語での応対可能でした。
まずは、予約のための登録を電話ですましました。
ちなみに、予防接種する場合でも健康診断を受けないといけ
ないとのことです。
保険会社に健康診断がカバーされているか確認してくださ
い、とのこと。(通常は年1回の健康診断はカバーされる)
とりあえずDPワクチンは健康診断後に同日に受ける事がで
きるとのことで安心しました。
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以前の記事の索引はこちら!!
2012年9月よりHarvard Medical School (MEEI/ SERI)にて研究留学中の眼科医です。2014年からボストン大学のエグゼクティブMBAで経営学も勉強中。MD/ Ph.D/ MBAへの道、Bostonでの生活情報をお届けいたします。ラベル欄の索引をご参照ください。
2013/10/30
2012/10/15
インフルエンザ予防接種を薬局でうけよう! flu shots in CVS
インフルエンザ予防接種の季節になって参りました。
私は研究室で予防接種を無事すませましたが、
街を歩いているとCVS(薬局)にflu shotsの文字が。
薬局で予防接種やってるの??
誰が注射するの???
まさか看護師さんが常駐しているのでしょうか?
CVSの中に入るとflu shots $39.99の文字が。
さてさて、誰が打つのかというとなんと、、、
薬剤師さんが打つんです!!!!!
えーとびっくりしてしまいましたが、これは立派に法律で認められているとのことです。
確かに、薬局は24時間あいてますので、病院に行くよりも便利は便利ですが、果たしてどのようなトレーニングを受けているのか疑問はつのるばかりです。
調べてみたところ州の講習に参加し、注射の実技はもちろんのこと、
心肺蘇生なども勉強するとのことです。そうするとAdult Immunizerに認定され、予防接種を行えるとのことです。
うーん、違和感はありますが、効率的かも!?しれません。
私は研究室で予防接種を無事すませましたが、
街を歩いているとCVS(薬局)にflu shotsの文字が。
薬局で予防接種やってるの??
誰が注射するの???
まさか看護師さんが常駐しているのでしょうか?
CVSの中に入るとflu shots $39.99の文字が。
さてさて、誰が打つのかというとなんと、、、
薬剤師さんが打つんです!!!!!
えーとびっくりしてしまいましたが、これは立派に法律で認められているとのことです。
確かに、薬局は24時間あいてますので、病院に行くよりも便利は便利ですが、果たしてどのようなトレーニングを受けているのか疑問はつのるばかりです。
調べてみたところ州の講習に参加し、注射の実技はもちろんのこと、
心肺蘇生なども勉強するとのことです。そうするとAdult Immunizerに認定され、予防接種を行えるとのことです。
うーん、違和感はありますが、効率的かも!?しれません。
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